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過去ログ[0017]

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[3305] 恐怖の現場 Date:2016/07/07(Thu) 00:12:12
恐怖の現場 佐賀県I山荘 手がハッキリと写り込んでいます 2Fのふすまの間仕切り部分

[3304] 人形 Date:2016/07/05(Tue) 13:24:00
幼い頃、祖父より桃の節句の時に雛人形の代わりに市松人形を買って頂きました。それから50年近くたった昨年の6月に、その人形が夢の中に現れて、凄く怖い形相をして周囲を睨んでいました。怖くて目が覚めましたが、更に怖いのは、数日後、また人形が夢の中に現れて、「私の事を悪く言っている人が許せなかったから」と言ったのです。怖くて人形が置いているはずの実家に電話かけてみると「はっきりと覚えていないけれど確か数年前に棄てたよ。」と母に言われました。
前回実家に帰省したときは床の間にあったのでは?私もはっきりと人形がいつから無いのか覚えていないけれど、更に怖かったのは、先週に人形がまた夢に現れて「誰が私の事を悪く言っているの?」と歩きまわっていました。

[3303] 無題 Date:2016/06/29(Wed) 20:22:42
恐怖の現場でも紹介された、徳島の廃墟ホテルでのことです。道路からは5階のドライブインは見えることができるのですが、ある日ふと通りながら見ると人が膝を折った状態で床に座ってました。場所は稲川さんと疋田さんが気になっていると言った所です。人がいる所を見た時はあり、顔もはっきり見えますが、その時は人の形をした影で、落ちそうなくらいギリギリの所に座ってました。後日確認すると壁も何もなかったです。もしかしたら初めて見たかも...。

[3302] とらのこ Date:ある夜のこと
20歳頃のことです。最初で最後の金縛りというものを体験したのですが、その直前に人型の黒い影が閉まったふすまを抜けていくのを見ました。「あの影は何?」と思うと同時に体がフリーズ状態に。そして枕の右横10センチくらいのところをすごい力が押しているのを感じました。金縛りで動けず目も閉じていたので、何が押していたかはわかりませんが、全身で感じる怖さがありました。
そのまま朝になり、気になって「枕の右横」を見た私は「えっ?」と目を疑いました。直径数センチの丸いくぼみがあったんです!相当な力だったらしく、1センチ程沈んだ状態でした。冷や汗が出ました。あれがずれていたら私の首があったからです。殺意さえ感じました。
同じことはその後起きていませんが、何が私に向かってきたのか今もわかりません。

[3301] 入居者の生き霊? Date:2016/06/11(Sat) 11:11:34
稲川淳二さま
いつも怪談を楽しませていただき、ありがとうございます。お身体はよろしいようですか?
この話は、私の介護士としての懺悔であり、彼女を守る?異界の人たちへの畏怖の心より、恐怖体験を書きたいと思います。
半年ほど前、さる介護施設に働いている私は、夜勤で、夜中、おむつ交換に、Yさんのお部屋に行きました。Yさんは90歳にもなろうという女性で、ちょっと認知症とは違う精神科係りの症状を見せる方で、その日も、目を大きく見開き、家族の名前を大声で叫んでいました。私はなんとか彼女を落ち着かせようとしますが、錯乱は止みません。ほか何人もの入居者を見なければならないため、やむおえず、効率重視に手荒におむつ交換しました。その時の彼女の悲しげな表情は忘れられません。それを省みることなく隣の部屋に行くと、ベッドに横付けされた車椅子に誰かが座っている。どうしました?と声をかける間もなく、スクッと黒いシルエットの長身細身の人が立ち上がった。年寄りじゃない!この世のもんじゃない!と、私は目をそむけると、次に見た時には、黒い人はいなくなっていました。
夜勤明けの夜、不意に霊感のある奥さんに、自宅ベッドで寝ている私は起こされました。ねぇ、あなたの胸の上に黒いものが乗ってるよ⁉私はすぐに確認しましたが何もなし。気味悪いまま、数日経ち、施設の忘年会を迎えます。
結構お酒を飲みました。自己責任とばかり自転車で帰宅時、誤ってペダルから足を滑らせ、サドルに胸を強打。
直感、Yさんのことを思い出し、一連の黒い人・物体が、彼女の守護霊か、あるいは、彼女自身の生き霊ではなかったかと、激痛のなか、ゾッとしました。どうも肋骨が折れたらしく、1ヶ月以上、胸の痛みは続き、黒い幽霊を思い続けたのでした。
そういえば、夜勤明けの夜、買い物から帰ってきた時、自宅には幽霊の出る?物置があるのですが、そこで私は、幽霊に会いたい!幽霊に会いたい!などとつぶやいていたことを思い出し、さらに恐怖心を駆り立てられる今日です。
以降、私は、入居者の対応は優しく、彼らの苦しみに寄り添える介護士を目指し、日々勤めています。そのおかげか、黒い幽霊にも会っていません。
異界の人は、ちゃんと人の行いを監視しているのですね。

[3300] 福岡地震 Date:2016/04/19(Tue) 15:22:10
福岡地震の日
私は東京に住んでますが深夜2時頃寝ながら幽体離脱してしまったようで山で土砂崩れの死亡被害に
道ずれに一緒に引き込まれてしまいそうになり
焦ってた所
稲川さんと誰かもう1人に突飛ばしてもらい助けて
もらい有り難うございました。
怖かったです
何であそこに稲川さんが居たのでしょう?
私も何であんな所に飛んだのか不思議です
私は稲川さんに助けてもらわなかったら死んでたのでしょうか? 考えだすと怖いです

[3299] 恐怖の現場 復活 Date:2016/03/21(Mon) 22:40:13
何故か、分からないんですが、恐怖の現場が、復活して、また、稲川淳二さんの元気な、姿を見てみたいです。
恐怖の現場じゃ無くても、テレビに出演して、ダイショー胡椒CMのように復活して下さい。テレビで稲川淳二さんを見たいです。

[3298] 法人殺害事件 Date:2016/02/12(Fri) 11:17:23
昨日、南米/トリニダード・トバゴで、横浜市在住の長木谷麻美さん(30) と言われる方が殺害されたと言う報道が有りましたが、先日、座長公演時に写して頂いたファンの方々との交流会写真を整理していた中の2012年冬に行われた、第10回 「Mystery Night Tour 20周年打上げパーティ」に参加されていた方と酷使してしているのですが、まさか違いますよね。
その時お話した方は「関東在住でサンバをやられている」と話していた様な記憶があります。

[3297] 夢の話 Date:2016/02/06(Sat) 12:39:10
はじめまして こちらのサイトに伺うのは初めてですが書き込みさせていただきます。

それは今日見た夢の話なのです、えっ恐怖体験じゃないの?と思われるつまらない話かもしれませんが、夢の中でドライブインに入ると(夢では自分自身です)稲川さんと数人のスタッフ(仲間?)がいて私に起こった怪奇現象の話を聞いてくださるということで話始めました。私は研修所期間で起こった実際の話を聞いてもらおうとしていたのですが、話した内容は全然違うものでした。それは子供の頃、バスで同じ世代と旅行に出かけ海につくと
砂浜の波打ち際に一人の女性が立っていました黒い長い髪にワンピース姿…それをいうと稲川さんとその仲間さんは『いやー定番だね』みたいなことを
私はちょっとイラッとした気持ちになりましたが、同時にあれっ?なんでこんな話しているんだろうという気持ちになりました(夢の女性はもっと普通な姿ですが上手く説明できませんでした)ですがその夢の中の季節は真冬のようで、そんなこと普通の女性がしないという気持ちで友人達とともに声をかけました(大丈夫ですか?とかそういった内容)すると普通に見えた女性の顔が見る見る変わっていき鬼のような顔へと変貌しました 友人達はそれを見て一目散に逃げていきましたが、自分は『あれ?この女性知ってる』と
しばらく そのまま立っていましたが
友人の呼びかけによりそこから離れました 友人達は追ってこないか心配していましたが、自分は追って来ないと言う確証がありました…。
女性はその場で立っており自分たちのことを見据えていました。
ここまでのことを話すと自分はなんでこんな話をしたのかと考えるとともに
なにか過去の記憶を呼び覚ますような気がしました。夢の中の稲川さんも考え込んでいて ふととなりにいた男性に『なぁサンダルこれやばいんじゃね?』みたいな会話をしていました
とここで目が醒めました。
実際の自分は稲川さんにあったことも稲川さんの怪談もあまり聞いたことが無い(すみません)人間ですが、妙に生々しく特に女性を見たときに感じた
既視感というか体験が残っていたので
書き込みさせていただきました。
すべては夢で済まされる話を長々と書いてすみませんでした

[3296] この季節になると思い出す Date:2015/12/27(Sun) 23:01:19
初めて投稿させて頂きます。
今から15年くらい前の出来事です。
怪談ではないですが、あれは何だったんだろうという話です。

当時私は大阪にある大学の音楽学部に在学しておりました。
私は電子オルガンを専攻しておりまして、ちょうどこの年末の時期、通常の授業が終わり学生が減って割と自由に練習室が使えるので、2月の専攻試験に向けて3階にある専攻室で作曲や音色作りなどをしていました。
大分日が傾いてきて、そろそろおわりにしようかなー、と休憩をしていると、コンコンとドアをノックされ、ドアがガチャッと空いて年配の先生らしき男性が顔を出したんです。
そして、「4階でレッスンしてるんやけど、君の音が結構響いてるから、もうちょっと音を小さくしてもらわれへんかな?」と言われたんです。
慌てて「あ、すみませんでした!すぐにさげます!」と言い、先生は出て行かれました。
その後少し作業をしてから片付けをし、専攻室の鍵を閉めた所で、専攻室のすぐ横にある階段から弦楽器専攻の友達が4階から降りてくるのに会ったんです。

一緒に階段を降りながら、先程の先生に音を小さくするように言われた話をすると、その友達が、「え?それってどこの専攻ののレッスン?私ら4階の弦楽器専攻の部屋でずっと練習してたけど、レッスンやってた教室なんてなかったと思うけどな〜。
4階なんてうちらくらいしかいなかったんやないかな?もう通常の授業も終わってるねんしレッスンやるか?
っていうか、3階のあんたの部屋の音がうるさいんやったら、4階のうちらこそ先に注意されるんちゃう?」
と言われ、冷静に考えたらそうやな〜。。とちょっとゾッとしました。

音楽学部の先生の顔を全員知っているわけではないですが、今まで見たこともない先生で、一体どこの専攻の先生だったんでしょうか。。?
その後卒業するまで結局一度もその先生を学内で見かけることはありませんでした。
今でもこの季節になると時々思い出す、ちょっと怖くて不思議な出来事です。